2009年05月28日

書き残しの消化。

 ジャンボ宝くじを買ってきました。相変わらず連番3枚。
中身見たら
・111250
・111251
・111259

 ・・・あれっ。連番になってないorz。不良品の夢を売られました(涙)。
んなわけでそんなできそこないの夢はいらないのでクレーム言って返品。
幸いにも売り場には111258が残っていたのでクレーム成立w。

 でも111249、111252、111257、111260が無いダメっぷり。
どういう売り方してるんだ。

 とりあえず交換してくれたんですけど、
そしたらまた下2桁59がきましたよ。何かの因縁か。

 どーなることやらです。抽選日は6月16日。


 で、南東北の旅でちょっと雑感というか感想書き忘れたので少しだけ。

・国道は偉大。
 なんだかんだ言って長距離進むには国道なり県道しかないわけで。
歩道がどーたらとか道が狭いとか文句は沢山あるんだけど、
でもこの道ないとうまく進めないんだなーって思った。

 ただ、橋の狭さは勘弁してほしい。
せめて「自転車は歩道あるほうに行け」的な標識があってしかるべきかと。

・道の駅も偉大。
 夜に限らず何も金を払わず屋根があるところってよく考えると公園くらいしかないわけで。
今回、休憩に宿泊に本当にお世話になりました。
なお、どの道の駅も宿泊できるわけではないのでお間違い無きように。
温泉行けたりガソリンスタンドあったりするところもあるらしいぞ。
 いや、わざわざ行きませんよ、ネタフリじゃないんだからねっ(誰)w。

・ドンキはやはりダメ。
 「ホームセンターの整備がドンキに劣る」とか書きましたが
3日目2台の自転車のハンドルが前輪と一致しなくなる。ちょっと待てオイ。
すぐガソリンスタンドがあってほんと良かった。六角レンチを借りて一段落。

・標識のアバウトさに感動というかなんつーか。
 6号と4号の合流地点の標識。もちろん矢印使って書いてあるのだが。
右:仙台
左:福島

 何キロ離れてると思ってるのー。もうちょっと丁寧でもいいと思った。
なお、岩手に向かってる途中では「右:盛岡・左:仙台」の標識も発見。
どっちかというとこっちの方が非常識な気もするが棚においておきますw。


 ではではー。これで本当におしまい。


posted by しまりん at 00:44| Comment(3) | TrackBack(0) | 見た読んだ行ってきた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月25日

千秋楽観戦。

 例の体力系企画もとりあえず一段落して、相撲行ってきましたよ、千秋楽。

 もちろん目玉は賜杯の行方なんですが、裏番組も今場所は熱かった。

・豊真将15戦皆勤全敗へリーチ。
 対戦相手は嘉風、ここまで4勝10敗。相手に取って不足なしw。
いや、会場の皆さんも分かってらっしゃる。ものすごい声援。

 「優勝決定戦のような盛り上がりですね」とは会場内FMラジオの弁。
この対戦に懸賞金を掛けるとはスポンサーも見る目があるw。

 両者本当に必死だった。
嘉風も決め損なってるのはあったけど豊真将、千秋楽に初日。
いや凄かった。

・カド番大関千代大海、7勝7敗で楽日。
 相手は把瑠都。やはりここまで4勝10敗。相手に取って不足・・・あるだろw。
できれば稀勢の里とやって欲しかった。
 が、ここで稀勢の里が勝つと千代大海が関脇陥落のため
自身が関脇昇進できない可能性がw。

 しょうがない組み合わせなのかなー、うーん。
結果は千代大海が勝って大関を死守。

 余談ですが千代大海弁当は早いうちに売り切れてましたw。

・そして日馬富士−琴欧州。
 その後のインタビューで本人曰く「ヤバイと思いました」の体勢からまさかの首投げ。
琴欧州がゴロンはびっくりしたよ。あの映像は衝撃的。

・幕内最高優勝決定戦
 立合いから日馬富士が良かったですね。
白鵬がやりたいことがやれなかった感じ。
ちょっと強引に見えたがあの下手投げが決まるくらい日馬富士がよかったのでしょう。

 来場所綱取りかー。2強時代に終わりを告げられるか。


・その他余談。
 表彰式は一見の価値アリ。
副賞、ガソリン1年分とか農畜産物1トンとか米1トンとか個人にあげるものとは思えん。
しかも海外8カ国から表彰されるってのも凄い。

 そして福井県賞の授与の時に渡す人が「はるまふじ」を読めなかったのが酷すぎる。
あの麻生太郎氏も総理大臣賞のときに読めてるのにw。
海外の方も皆読んでるのに(漢字で書かれているのかどうかは知らん)。

 あと、トロフィー自体の形も個性派揃いなので、ほんと是非是非見ていただければと。

 一番気になったのは「大分県椎茸農協賞」。
トロフィーがスケルトンになってて、中に椎茸が入っているのだが
あれレプリカ?だよね?

 まさか副賞の椎茸はトロフィー空けて食べるんじゃないよね???

・東関親方最後のお仕事。
 入場時のチケットの確認をしてらっしゃいました。
単身日本で力士になって。今の外国人力士の隆盛もこの人がいたからなのでしょう。
これで定年退職。本当にお疲れ様でした。

 握手もしていただきましたが、手がでっけー。力強いー。
ほんとすげーわ。行って良かった。ほんと。


 ではでは。
posted by しまりん at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 見た読んだ行ってきた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月21日

冒険の書3

 職場で4月の末頃からくしゃみをするときに
「はっくしょーん、豚インフルかも」
とかいうのが口癖になっていたのですが、さすがにシャレにならなくなってきましたw。
自粛したいが無くて七癖(汗)。


 さて、南東北紀行もラスト。あまり語ることもないのでさっさといってみよー。

・4日目
 前回一関の雀荘で話が切れてますが、「ここで徹麻で明日に備えるか」的
発想があったわけですが(日本語ではない)、
G.W.ということもあり雀荘の管理人が「今日は用があるから24hまで」とかのたまう。

 というわけで雀荘を出て勇者達は会議。
「今回は野宿をしてないから野宿をしよう」
これも日本語ではないと思うのだがいかがか(汗)。

 で、最終目的地気仙沼に向かって数km先に道の駅があるのでそこへ向かって出発。
「こんな夜にはぐれたら死と同義」
とか言っていたのですが、しまりんあっさりはぐれる。
何かの前フリですか、これ。

 いや、ほんと街灯ない。にもかかわらず車は数分に1台は通るのですよ。
基本自転車の灯りだけで進んで車が来たらライトで地形を覚える。
何かのアクションゲームにも似たようなのがあった気がするw。

 はぐれた理由も完全に右膝がイカれてまして。
軟骨磨り減り過ぎみたいな感じで痛くて坂道こげないのですよ。
「真っ暗闇にポツンと浮かぶ墓石」とかを脇目に見つつ目的地到着。

 なお、何回もこんな悪路を走っている同行者でしたが後で聞いたところ
「こんなにまで闇なところはなかった」とか。

 泊まった道の駅はタダで素泊まりOKな素晴らしいところでした。
一関のコインランドリーとかじゃなくて本当によかった。

 明けて朝。夜食をガッツリ食べていた事もありしまりん単独で朝食を抜いて先行で出発。
膝の調子もよろしくなかったので置いていかれるのも精神衛生上よくないし。

 一応走ったのは国道なんですけど、ものすげー坂が。
というか登山道が隣にあるとかはどうなのかと。

 ここでも基本登りは歩いて下りで「ヤホーイ」みたいな感じだったのですが
宮城県に再度突入すると道の整備の仕方が明らかに違う。
国道も都道府県が管理しているんですかね。
確かにガードレールとか県章が付いてましたが。

 最終的に追いつかれる事無くしまりんが気仙沼に1番着。
後続に「ブラフを使われた」とかヒドイ事を言われまくる。
おそらく25kmくらいでしたが15分も縮まれば十分かと。
坂道を無理に漕がなかったのが良かったのかもしれません。


 で、気仙沼でフカヒレラーメンを食す。
本当に膝に効いた。コラーゲン万歳。

 そして夕食はエビカニアワビと本当にご馳走様でした。
私信になりますが気を使わせてしまって申し訳ないです。
本当にありがとうございました<m(__)m>。


・5日目
 自転車はレンタサイクルに寄付して帰るだけなんですが、
何故か車内で「ヤッツィー」で懐にスリリングな娯楽を楽しむ。
というかわざわざサイコロを買うのが凄いしサイコロが売ってたのも凄い。

 自分は仙台から常磐線を制覇してきました。万歳。


 ってわけで無事帰ってきましたよ。その足でDDRとかやって
ランキングコース4の最後の変速でぬっ殺されましたとか内緒だ(汗)。

 ではではー。結構語ることあったなw。

posted by しまりん at 01:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 見た読んだ行ってきた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月15日

冒険の書2

 タイトルですが「リセットボタン押しながら電源切らないと」とか分かる人は
そろそろ少数派になってるんですかね。
 ここ見に来る人ではまだまだ多数派だと信じて疑っていませんがw。

 東北紀行ですが、2日目以降もさっさと書かないと某にゃんこ氏に
「早く書けよツッコミ待っているんだろうこのドMめw」とか
言われてしまうのでさっさと書く事にしますw。
・・・すいませんもうこのフリ使いません(汗)。


・2日目
 2:00くらいだっただろうか。
4件目のホテルにてやっと1部屋2人分確保。
だけど勇者は4人パーティーだったのでフロントの前で
「ここは平等にクジだ!!」「ジャンケンは後出しとかあって不平等だから」
などなど言いながらしまりんはベッド確保。

 泊まれなかった2人は漫喫でした。乙。
というかG.W.真っ只中でもありますし、部屋状況を確認してから
麻雀するのが正しい選択だったのでは・・・。
 ここでインターネットを利用してこの日の宿もゲット。

 11:00くらい。楽天戦の観戦のためクリネックススタジアム(Kスタ)に向かう。
この時点で既に「当日券は売り切れです」の声が。
理由はともあれ結果として前日にチケットを買っておいたのは最善手だった事に動揺。

 野球は内容は別にしてスタジアムが独特ですね。
市民球場を改造して作ったからなのか、席からはすぐ外に出られて
外に屋台があったりするんですね。
 もうお祭りの雰囲気です。

 外野自由席も芝生があってピクニックの様相。
ここでしまりんが持ってきた新聞がシートの代わりになって役に立つ。
毛布にならなくて本当に良かった。

 で、なんかマスコットがやたら多い。とりあえず4人と3匹。

 一番衝撃だったのはコスプレの奴でしょうか。
とりあえず人間に羽を生やしてみて、
Dr.中松のジャンピングシューズみたいなのを履いてるようなやつであった。

 ジャンピングシューズ跳びまわってましたよ。
何かあったら郷ヒロミのように歌いだすのではないかと思った、いやマジで。

 もう一匹カラスコとかいうのもいたんですが、
バックスクリーンの外野席の高さからバイクで登場とかビックリしたよ。
遠投もよく飛ぶし、奴の素性は一体ナンなんだ。

 あと、イニングの合間にマスコットと観客でキャッチボールとかしてるのが
新鮮でしたね。
 ボールを返さないお客さんとかいないんだなあ。
ブーイングも少なかったですよ。ほんとに愛されている感じがしましたね。

 試合は小技大技繰り広げ8回にビッグイニング作って楽天が快勝したんですが
ヒーローインタビューの山崎が話術達者。
「40過ぎたからホームランがフェンス直撃になっちゃいました」
「平日もこれだけのお客さん入ったらいいのに」
などなど。これだけ笑わせるヒーローインタビュー初めてだ。

 同時にお立ち台に登っていた小坂が真面目すぎたからだということもありましょうが。
しかしあまりにコントラストが激しかった。


 そして野球終わったらみちのく麻雀2日目。
雀荘のカードを作っておくべきであった(汗)。

 そうして仙台の日はまた暮れて。仙台の夜がまた更ける。

・3日目
 「わんこそば食べたい」としまりんが言い出したのと
「やはり2県だけで終わるのはちょっと寂しい」とかいう理由で岩手は一関へ。
松島へ行く捻りもあったんですが、国道4号の安定さが勝った。

 途中、相当年輩の方が同様に北上していたのでひたすら追いかける展開。
しかしロードレーサー用の自転車はママチャリとは比べ物にならんな。
一漕ぎ一漕ぎのパワーが違う。漕ぎやすさも全然違うのでしょう。

 さすがに相手の方が地力は上でしたが10~20kmくらいは
並走したのではなかろうか。

 途中やや「登ってる」感アリ。盛岡は「岡を盛る」と書くだけに
結構な標高行くのではなかろうか。
というかウィキペディアには標高も書くべきだと思うがいかがか。

 などなど言っている間に15:00頃だったか一関駅到着。
途中の冷麺がやたら腹にもたれたのはそういう食べ物だからなのか
それとも胃が弱ってたからなのか。

 で、わんこを食べるにはあと7kmほど北に行かねばならず、
しかも戻ってこなければならないのでわんこは諦めて一関を散策。

 観光センター行ったら「世嬉の一酒の民俗文化博物館」なる物があるというので
行って酒を飲む⇒泥酔者誕生。
http://www.sekinoichi.co.jp/

 さすがに疲れた体に酒はいくない。分かっていても酒を飲みたかったw。
かんぽの宿が近くにあったのでバスで行ってのほほんとする。温泉サイコー。
平日と休日を間違えて終バスに乗り損ねるまであと一歩とかいうオチもあったが
10分前行動によりこれを回避(^_^;)。

 で、かんぽに泊まるという手もあったのだが案外高かったということもあり
一関駅に戻ってきて考えるということに。

 そしてなんと阿佐田哲也が一関生まれということ判明。
はい阿佐田哲也を悼みつつ麻雀麻雀。ばーかばーか。
こうして一関の夜も更けるのであった。

 次回衝撃のラスト!!(とか煽ってみる)

 ではでは。

posted by しまりん at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 見た読んだ行ってきた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月11日

冒険の書。

 ゴールデンウイークもおしまい。
忘れるのも嫌だし、某キャット氏に
「早く書けよツッコミ待っているんだろうこのドMめw」とか
言われたのでさっさと書く事にしますw。

・0日目。
 とりあえず自分合わせて3人集まっていわきのドンキで足を調達。
毎年そうなんだがレギュレーションとしては「ギアは無い」くらいであとは自由。
自分は26インチシティサイクルを愛車にすることにケテイ。

 宿泊させて頂く知人の家であって無いようなスケジュールを確認。
このくらいアバウトだ。
1日目:いわき出発。とりあえず常磐線沿いの6号を延々と北上。
 途中大阪から来る方と合流。
2日目:160km先の仙台Kスタにて13:00から楽天戦観戦。
 間に合わないと手痛くなるよう前売りチケットもゲットしてあるという周到ぶり。
4日目:さらに120kmほど行った気仙沼に到着

 どこで泊まるかとか全く無し。
「きっとこれくらい進むからこの辺で宿かな?」も無し。
ただ「仙台まではネカフェは無い」情報はあったので「どっかで野宿かね」くらい。

 なお、荷物はしまりんが一番大きかった。2日分の着替えとかいりませんかそうですか。

・1日目
 3人の(真に勇気あるものを勇者と呼ぶのであれば)勇者、8時出発。
むしろ3人の遊び人の方が正しい気がするのは気のせいか。
まず、6号に行くところで迷う。しかも6号にぶつかったら茨城方面に突入する馬鹿しまりん。
すぐ逆向きに進路を変えることが出来てほんと良かった。
あるべきは同行者ですな。

 ハチクロの自分探しの旅を知っている方いらっしゃるでしょうか。
あれ、途中6号延々と走っている描写がありますが、似たような物です。
トンネルの中、隣をトラックがビュンビュン走る走る。
ガンダーラこそ歌わなかったが、まぁそんなテンション。

 しかも3人あまり一緒に漕がないんですよね、
信号を赤で待ってたら信号無視するとか、しかもそのまま行ってしまうとか。
カーブが多いからそのまま見えなくなったりするんですよね。
駅伝とかマラソンの実況が話す
「前にランナーが見えると頑張り方が違いますね」
などに大きく共感したりしましたよw。

 仙台との中間地点(原の町・南相馬)あたりで
大阪から来る勇者(もしくは遊び人)と合流(現地のホームセンターで自転車は調達)。
走ってないから元気元気。「ちょっと待てやオイ」みたいな感じだったのだが。
・・・十分後銃声のような音と共に彼の自転車がパンク。
空気入れすぎだったらしい。

 ドンキの調整の方がホームセンターの調整より素晴らしかった事実に動揺。
彼の自転車はパックリチューブが裂けてしまっていたので
ホームセンターに文句を言って取り替えてもらう事に。
残った3人はゆっくり漕ぎつつ距離を稼ぐ方針で。

 「ゆっくり」とかいいつつ全速力より数km/h控えめに漕ぐのがせいいっぱい。
それ以上ゆっくりだと逆に疲れるという事に気付いたのはもうちょっと後でした(汗)。
自転車を取り替えてもらうのに1時間もロスしている事実をメールで教えてもらったんだから
もうちょっと考えればよかったねー(汗)。

 日暮れどき宮城県内に入る。仙台まで40kmくらい。
この辺で野宿か強行で仙台突入かを走りながら協議。
これもまた伝言するのに間の人が100mくらい差を詰めるためにダッシュとかするので
結構体力消費するのだが、とにかく協議。

 「こうなったら仙台まで行っちゃおう」という結論で強行軍ケテイ。
なんだかんだで20時半くらいだろうか、仙台着。
南仙台からが長かった。
「あと一駅くらいっしょ」と思っていたのに3駅8kmくらいありやがった。

 牛タン頼んだら遅れていた方も来られてとりあえず全員再集合。
宿は東横インにしよう。24時過ぎたら安くなるから
それまで時間つぶしにゲーセンでDDRしよう、
・・・160km走った足でMAX300とかほんとごめんなさい。
自己ベスト出たとかどういうことか知りたい(汗)。

 そして疲れたから座れる雀荘で麻雀してよう。・・・4人という数字がイクナイ。
そして24時になったからいざ東横インへ⇒満室でしたorz

 とりあえず初日はここまで。案外長いな。
posted by しまりん at 02:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 見た読んだ行ってきた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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