2011年07月28日

2011年06月こんな本読みました。

 書きそびれていたのですが、2ヶ月程前に地震のため中止となったマラソン大会の
収支報告書が届きました。

歳入・・・約1億100万円
 (うち主催負担金・・・1000万円)
歳出・・・約1億100万円
 (うち義援金・・・4500万円)

 たかだかマラソン大会で1億円規模の経済活動になることに動揺。
そして義援金の際の領収証のコピーが送られてきたんですけど
「金 44,944,181円 上記のとおり受領いたしました」
とか一般人が目を回す金額が書かれていて衝撃。

 自分も参加費6000円払ったので2500円程被災地に行っているようです。

 前座が長くなってしまいましたが本題。
6月こんな本買いましたのコーナーです。

〜〜
6月の読書メーター
読んだ本の数:25冊
読んだページ数:5490ページ

図書館危機 図書館戦争シリーズ3 (角川文庫)図書館危機 図書館戦争シリーズ3 (角川文庫)
読了日:06月01日 著者:有川 浩
図書館革命 図書館戦争シリーズ4 (角川文庫)図書館革命 図書館戦争シリーズ4 (角川文庫)
読了日:06月28日 著者:有川 浩



 後回しにしてたのを1から全部読んだんですが、
最初の出会いのシーンとか泣けてしまった。相変わらず面白いなあ。
 そして巻末対談が児玉清だったことにびっくり。

烈火の炎 12 (小学館文庫)烈火の炎 12 (小学館文庫)
読了日:06月02日 著者:安西 信行
烈火の炎 13 (小学館文庫)烈火の炎 13 (小学館文庫)
読了日:06月19日 著者:安西 信行

 柳ちゃんの前世とか全く覚えてなかったなーw。
しかしこの作品の悪役はどうしてここまで総じて人間のクズなんだろうって
つくづく思う。作者の趣味的なのがあるのかな?

がんばれ!消えるな!!色素薄子さん (5) (IDコミックス REXコミックス)がんばれ!消えるな!!色素薄子さん (5) (IDコミックス REXコミックス)
読了日:06月03日 著者:水月 とーこ

 「この主人公が薄い!」のオビに噴いたw
最近薄さに陰りがある気がします(この表現もどうかと思うがw)。

魔法少女まどか☆マギカ (3) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)魔法少女まどか☆マギカ (3) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)
読了日:06月04日 著者:原作:Magica Quartet,作画:ハノカゲ
最終話、まどかの決意の表情にグッと来た。
後書きの位置は初めてでしたがこういうのもアリだな。
アニメよりこっちの方が絵は好きですね。

ギャルゲヱの世界よ、ようこそ! disc7 (ファミ通文庫)ギャルゲヱの世界よ、ようこそ! disc7 (ファミ通文庫)
読了日:06月05日 著者:田尾 典丈
 ラノベの設定は突飛なものが多く、かつ間が開くので
段々分からなくなってくるのだがその最たる作品(^^ゞ。
 もう問題解決は深く考えずにお任せしちゃってますw。

GOSICKs   ‐ゴシックエス・春来たる死神‐   (角川ビーンズ文庫)GOSICKs   ‐ゴシックエス・春来たる死神‐   (角川ビーンズ文庫)
読了日:06月06日 著者:桜庭 一樹
 時制を過去にした短編集。
ミステリは短編のほうが個人的には好きですが、
この作品はヴィクトリカさんがいればそれだけでよいのだと思う(ぉぃ)
夏のくじら (文春文庫)夏のくじら (文春文庫)
読了日:06月12日 著者:大崎 梢
よさこいすげぇな。今度見に行ってみようかと思わされるほどの作品。
着地の仕方もいい意味で裏切られた。おススメ。

アクセル・ワールド〈8〉運命の連星 (電撃文庫)アクセル・ワールド〈8〉運命の連星 (電撃文庫)
読了日:06月13日 著者:川原 礫
 前回の懸案が一応解決しての「つづく」なので一応は納得なんだけど
つづき気になるよぉぉぉ。

アオバ自転車店 16巻 (ヤングキングコミックス)アオバ自転車店 16巻 (ヤングキングコミックス)
読了日:06月14日 著者:宮尾 岳
前々から傾向としてはありましたが一般名詞としての「自転車」と
人との話が多かったなあ。こういうのも嫌いではないですが。

電撃文庫 MAGAZINE (マガジン) 2011年 07月号 [雑誌]電撃文庫 MAGAZINE (マガジン) 2011年 07月号 [雑誌]
読了日:06月15日 著者:
アクセルワールド&ソードアートオンラインのおまけにつられて購入、満足。
そして野崎まどが相変わらずの不思議っぷりで安心しましたw。

パズル通信ニコリVol.135パズル通信ニコリVol.135
読了日:06月16日 著者:ニコリ
 ヤベェほとんどやってねぇ。


となりの柏木さん (3) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)となりの柏木さん (3) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)
読了日:06月17日 著者:霜月 絹鯊
お絵描きSNSから遠ざかるとただのラブコメであるw。


ちはやふる(13) (Be・Loveコミックス)ちはやふる(13) (Be・Loveコミックス)
読了日:06月18日 著者:末次 由紀
恵夢たんはたしかに前巻冴えない女の子だったイメージなのに
この巻では素敵に見える。何この作者マジックw。

天竺熱風録 (祥伝社文庫)天竺熱風録 (祥伝社文庫)
読了日:06月20日 著者:田中 芳樹
 田中芳樹のこの文体が新鮮。成功しているのかは非常に微妙なところですが。


生徒会の木陰 碧陽学園生徒会黙示録5生徒会の木陰 碧陽学園生徒会黙示録5
読了日:06月21日 著者:葵 せきな
 アイ○ス仕様マネージャーに吹きました。
番外編は番外編でストーリーができあがりまくってるなw。

それゆけ! 宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ【完全版】5 (朝日ノベルズ)それゆけ! 宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ【完全版】5 (朝日ノベルズ)
読了日:06月22日 著者:庄司 卓
 千里メインの巻だった。そんなことあっていいのかよ!
やっと半分らしいです。当初「全5巻」だったはずなのにw。

声優かっ! 6 (花とゆめCOMICS)声優かっ! 6 (花とゆめCOMICS)
読了日:06月23日 著者:南 マキ
 突然BL仕様とか少女漫画的にいいのかw。むしろアリなのか(偏見)。
この漫画もどう着地するのかな。フラグをどこか忘れてそうで怖い。

恋文の技術 (ポプラ文庫)恋文の技術 (ポプラ文庫)
相変わらずの脱力小説。「四畳半〜」の時は平行世界を感じたけど、この本は立体的な感覚だったなぁ。しかしみんながみんなして魅力的過ぎるw。
読了日:06月24日 著者:森見 登美彦

フェティッシュベリー(1) (アヴァルスコミックス)フェティッシュベリー(1) (アヴァルスコミックス)
読了日:06月25日 著者:亜樹新
フェティッシュベリー(2) (アヴァルスコミックス)フェティッシュベリー(2) (アヴァルスコミックス)
読了日:06月29日 著者:亜樹新



 表紙買いでしたがこういうの好きですね。
アヴァルスコミックって初めて読んだんですけど少女漫画系?

死神様に最期のお願いを(4)(完) (ガンガンコミックスJOKER)死神様に最期のお願いを(4)(完) (ガンガンコミックスJOKER)
読了日:06月26日 著者:山口 ミコト
 打ち切り終了なんだと思うのですが、
いわばミステリーの解説編を行わない斬新過ぎる終わり方。
中古屋に売って忘れるのが吉かなあorz。

蒼い世界の中心で 完全版 6 (マイクロマガジン・コミックス)蒼い世界の中心で 完全版 6 (マイクロマガジン・コミックス)
読了日:06月27日 著者:クリムゾン,アナスタシア・シェスタコワ
 物語も大分佳境に入ってきた感が。
Web漫画なので筋は頭に入っているので、
突然刊行が終了にならない事だけを祈ってます。

赤鬼はもう泣かない (ガガガ文庫)赤鬼はもう泣かない (ガガガ文庫)
読了日:06月30日 著者:明坂 つづり
麻枝准のオビにひかれて購入しましたがなんつーかすごいもったいない。
設定とか会話とかいいのに伏線が未回収のとこが多すぎる感満載。次回作に期待。

読書メーター

〜〜
 多かったー。7月分は31冊なので前後編かなー。
ではではー。


posted by しまりん at 06:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 見た読んだ行ってきた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月25日

いろんな事をさらさらさらっと。

 昨日からアナログ放送終了しましたが、先週デジタルテレビが来ました。
千秋楽がまさか見られなくなろうとは思わなかったw。
14日目に大関取りも優勝も決まっていて結果オーライではありますがw。

 本日は本題もなく箇条書きでつらつらと。

・高校野球千葉予選
 ベスト4も決まって今日から準決勝なわけですが、一番衝撃だったのは
「母校が5回コールド勝ちしておるー」

 一回戦を勝つか勝たないかで賭けが普通に成立する高校ですが、
まさかそんな芸当をしようとは。正直これだけでおなかいっぱいですw。

・女子ゴルフ
 宮里藍は久しぶりに勝った気がするけどそうでもないのかなー。
正直女子サッカーW杯より嬉しい気がするのはどうしてなんだろう。
「騒がれてないときに勝つ」をやっているからかなぁ。

・大相撲
 魁皇いなくなって結果を確認する気も失せていたのに自分でもびっくり。
そして琴奨菊の背信っぷりにもびっくりだ。
横綱ぶっ倒した時は日本人大関が番付からいなくなる事はないと思っていたのに。

 そして今場所の日馬富士の速さにも驚愕。
朝青龍を見ているような気がしましたね。来場所もこの調子が出れば横綱でしょう。
そして千秋楽はケチがついたけど、稀勢の里も大物食い力は本物なのかw。

・東京タワー階段昇り
 東京近辺の人は逆に行かないようですが、
「スカイツリーも開業しちゃうし、今のうちにしちゃおう」とか何故か思ってしまい
全く脈絡無く階段のぼりスタート。

 600段150m程らしい。10分もすれば着いてしまうので、
無駄に「エレベーターを使うのはエコじゃない」とか思った人はどうぞ。
認定証とかもらえます。↓こんなの

 過去70000人も登った人がいるのか。。。
別にやる必要はないのですが帰りも階段で下ってみた。
足ガクガクですた、はい。

・DDR
 DPの足龍も見えてきました。あとストリームのみ。
ってわけで「そろそろアホなレベルをやろうかなー」とかいう気になってきまして
予習サイトにお邪魔してみた。

 曲の属性に「リズム難」「同時踏み」とかはまだ分かるんですが
「体力」「発狂」とかあるとなんのサイトか疑うw。
いや分かってしまうんですけどさー。

(※)とりあえずしまりん的「アホなレベル」の分かりやすい基準
⇒10歩/1秒がよく出てくるレベル
マジアホだと我ながら思った(^^ゞ。


 本当に適当にこんなんでー。
ではでは〜(^^)/~~~

posted by しまりん at 03:04| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月20日

巨星墜つ

 女子W杯優勝おめでとうございます。
しまりんは69分アメリカゴールで0−1の瞬間寝ました。なんという負け組。

 言い訳させていただけるとあそこまで押されてる試合を最後まで見るのが忍びなかった。
決定力不足で終了しそうな感じがプンプンしましたもん。
そこが男子との違いなのかもしれない。


 本題。魁皇引退。

 その前に1046勝のときもコメントしてなかったですね。
すごい記録を作り上げたものです。ほんとうにおめでとうございます。

 そして達成日の7/14がこのブログの7年目の誕生日でした。
すげーバースデープレゼントでしたよ。
このブログも15万ヒットオーバー。今後ともよろしくお願いします。


 どさくさまぎれに宣伝もしたところで(^^ゞ。改めて本題。

 確かに最近らしくない相撲が続いてるなぁという印象はありました。
去年の最後の相撲だったと思いますが必殺の小手投げの後に手首をさすってるとか
相当痛々しかったし、
 今場所も稀勢の里戦、万全の体勢になりながら負けるとかは終わりを感じさせました。

 だけど、辞めるわけないって思ってたよ。いつまでも取り続けるんだって。
今場所たとえ負け越しても来場所があるじゃないかって。
今になってもデマじゃないかと思っている自分がいます。

 来場所、「魁皇がいない国技館」がまだ想像できません。
番付に名前がなくなってやっと実感できるのでしょうか。

 ちょっと感傷的になってしまいました。
まだ断髪式があって、後進を育てるという仕事も残っています。
そこも頑張ってもらうとして、まずは一言。

 本当にお疲れ様でした。いままで本当にありがとうございました。

posted by しまりん at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 大相撲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月16日

名古屋場所初日観戦記+前半戦雑感

 最近「〜である」調の言葉が多いなあと思っていたら
周りの某氏に影響されていたこと判明。
我ながら染まりやすい体質ではある。


 さて、本題。大相撲名古屋場所@愛知県立体育館の話をモリモリ。
7日目までの結果も踏まえてどうぞ。

 まず入ったらもらえるパンフが熱い。魁皇・最多勝記録の経緯・雷電賞のラインナップ。
雷電賞ってのは初めて知りましたが昭和30年代にあった賞で
「関脇以下の幕内最優秀成績者」に贈られるものだったらしい。今もあると面白いと思う。

 そして取組表を見て懸賞が少ないながら復活していることに感動を覚える。
御当地のスガキヤの懸賞もあったよ。地方場所行くとこういうのも楽しみ。

 幕下以下を語りだすと長すぎるのでさらっと流しますが、
千葉出身の千代嵐が幕下3枚目まで来ててびっくり。
勝ち越せば来場所十両ですが現在3-1。

 ちゃんこを食べてたら十両の土俵入りを見逃すorz。
お土産屋さんも充実してましたよ。ぴよの山Tシャツ着てた同行者は大人気w。

 席に戻って十両土俵上。
チェコからの初の関取、隆の山の長身痩身っぷりに驚く。
初日は負けましたが動きは良かったなぁとか言ってたらそこから6連勝ですか。

 千葉出身舛の山に声援送ってたら相手は名古屋市出身玉飛鳥。
KYで本当に申し訳ありませんでしたorz。

 協会挨拶も過ぎ中入り後、高見盛の磐石過ぎる相撲に驚愕する。
「あんな高見盛の万全相撲見たことないよ」とか言ってたらそこから6連敗。
さすがに来場所は十両か。

 豊真将は地位も下がってきたし爆発するんじゃないかと見てたらここまで6-1で
読み通り。もっと上位で取れる力士だと思うのですよ。

 先場所沸かした魁聖は足腰がホント強い。
今は負け先行ですが個人的には三役狙える器かと。

 千葉出身の若荒雄は初めての上位で洗礼を浴びる場所との読みは正しく
ここまで2-5。しかし今日の結びの一番とか良かったなあ。もっと勝ち星伸ばしてほしい。

 琴奨菊−豊ノ島はまさかの豊ノ島のがぶり寄りで豊ノ島の勝ち。
一瞬どっちがどっちだか分からんかった。

 そして魁皇−嘉風。魁皇への声援の量は異常w。
確かに嘉風には「空気読め」としか声をかけることができないのだがw。
しかし土俵上、魁皇の足が滑っては万事休す。

 ここで会社に「魁皇勝つまで休みます」とか連絡を入れるネタを
考えなかったと言えば嘘になりますが、3連敗するとはね・・・。
早まった行為をしなくて本当によかったw。

 あとは流しでw。
 相変わらず把瑠都は「手が長いから勝ちました」的相撲を取ってるなあとか
白鵬は相変わらず隙がないとか胸に抱きつつ終了。

 しかし白鵬は最近受ける相撲じゃなくて攻める相撲になってきましたかね。
ちょっと質が変わってきた気がする。

 そして今場所の日馬富士の速さはぱねぇです。
これが続くなら横綱もあるかもしれない。


 駆け足でしたが、んな感じで。ではではー。

P.S.
 今回また初めての相撲観戦の方と一緒だったのですが、これまた知識が半端ない。
「あの決まり手は播磨投げですかね」で負けたと思ったw。
 自分も相撲への詳しさでいうなら水準以上のレベルだと思っているのだが
何故こう来る人来る人Sクラスなんだw。
posted by しまりん at 18:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 見た読んだ行ってきた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月12日

名古屋に行って参りました。

 暑い盛りですねー。今からそんなこと言ってると今後が思いやられますが。
うちの会社はそんな中で画期的なエコ対策がそろそろ始まります。

 「週1日ノーエアコンデーを作る」
マジでか!フロア毎に輪番制なので涼を求めて民族の大移動が起こること必至。

 蜃気楼が見えたりしないか心配です。
むしろ白昼夢とかが見えるのかもしれません。


 本題。名古屋に行ってきましたよ!
本命は名古屋場所ですがそれは置いておいて今日はその他観光等の話を。

・初深夜バス
 ちょっと早く着きすぎていろんな所に行けるんだねーとか散歩つつ
東京発23:20の名古屋行で深夜バスデビュー。

 冷房効きすぎである。ブランケットなかったらやばかったと思われ。
そこそこよく寝られたとは思うけど熟睡でないのはまあ仕方がない。
着いたの朝の6時。早すぎである。

・名古屋港
 知り合いにおススメしていただいたので朝の名古屋港へ。
南極観測船を引き取った縁でかの有名なタロとジロの像にご対面。
あれ原寸大なのかなー。やたらでかかったが。

 モアイも何故か置いてあった。
小型ながらイースター島から運んできたモノホンらしい。
地球の反対側に来てまでその眼は何を見るのか。

 と、観光らしい事もしたところで本命にとりかかる。

・初登山

 名古屋が世界に誇る喫茶店「マウンテン」デビューである。
どう説明すればよいか非常に謎ですが大盛甘口スパゲッティが有名なところなんですかね。
http://www.asahi-net.or.jp/~wf5t-hrd/mountain/manual.htm
詳しくはこのあたり↑でしょうか。

 右も左も分からずとりあえず入店。そしてメニュー。
一見普通のメニューに見えるのだが、「甘口スパ」の謎カテゴリがw。
バナナメロンスパとか想像がつかないwww。

 個人的に気になったのが「しるこ雑炊」だったのだが初心者はパフェとそう変わらない
バナナスパであろうと自分勝手に判断。
そして来たのがこちら↓。大きさ分かるものいれて置けばよかったか。
バナナで大きさは判断していただけると(^^ゞ。
 麺が甘いとか色々あったのですが、後半キツかった。
詳しくは食べてみることをおススメするw。百聞は一食にしかずである。
 食べ終わっての感想「しばらくチョコは見たくない」

・味噌カツ
 その後は相撲見て、そこでも餅と焼きそばを昼食代わりに食べて
夕食は味噌カツ。

 よく考えると自分はカツにソースをかけない人なのでイマイチ良さが分からない(^^ゞ。
それだけに最初から味噌ソースがたんまりかかっているカツというのは
ご飯とキャベツがすすみまくりで困った。

 キャベツお代わり自由な店であるのをいい事にカツ一切れでお代わり一回とか
やってました。お店の人ごめん。

・こだま
 帰りはぷらっとこだまで爆睡して帰るつもりだったのだが浜松あたりで目が覚める。
静岡はやっぱり広いなー。
そこから本1冊読みきるとは思ってなかったw。

 これだけてんこもりなのにまだ相撲の事が残っているとかどんだけなんだ。
次回は名古屋場所の話で。

 ではではー。
posted by しまりん at 02:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 見た読んだ行ってきた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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